思念鑑定
- 月下輝政

- 2019年9月23日
- 読了時間: 1分
今回は、思念鑑定についてのお話しです。
この方法はご相談者様の周りにいる方の思いや考え方を読み取る方法で、霊感鑑定とサードアイの中間に位置しています。
ご相談者様に共通している考え方の中で私が一番感じていることは、問題点の本質は気持ちのすれ違いが殆どであるということです。
そのすれ違いの部分がわからないと明確な方向性が導き出せません。
例えば男女間の問題をあげて考えてみましょう、別れた後の復縁や喧嘩した後の仲直りについては"冷却期間をつくりましょう"という鑑定結果を聞くことが多いと思います。
しかし冷却期間を置いたとしても何もできなければ自然消滅することも多く腑に落ちないまま関係が終息ということもあるわけです。
つまり何らかの行動を起こすべきであり、何が正しいのかを確認して納得する作業が必要なわけです。
その手助けに必要なのが思念鑑定なんですね。
だからこそ、この鑑定方法はご相談者様と輝政との信頼関係が大切になってきます。
輝政はしっかり向き合っていくので、ありのままの自分でご相談くださいね!





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